バーベル

【女性向け筋トレ】ヒップアップ

ヒップスラストのやり方!バーベル使用で女性向けの重量や効果を解説

バーベルを太もものつけ根あたりに乗せて背中をベンチに固定し、お尻を上下させる動作で大臀筋とハムストリングを鍛えるトレーニングです。バーベルヒップスラストはヒップスラストの中でも基本になります。ダンベルで行うのは最初の2〜3ヶ月は良いですが、そのうちにダンベルの重量にも限界がくるので刺激を与えるのが難しくなります。
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ベンチプレスで腰痛を防ぐ方法や肩の痛みを軽減させるには!

今回はそのベンチプレスを行うにあたって腰痛持ちの人や肩を痛めやすい人が腰や肩に負担がかかりすぎないやり方を紹介します。ベンチプレスの正しいフォームでは腰がアーチになって少し浮くようになりますが、腰に問題がある方はこれが原因で痛みが生じやすいです。腰のアーチをなくすことで腰への負担を軽減することは可能です。
【トレーニングメニュー】おすすめ

ダンベルとバーベルの筋トレメニュー!フリーウエイトだけで体を強化

今回は、「ダンベルとバーベルを使った筋トレメニュー編」です。 ダンベルとバーベルを使ったトレーニング種目を中心にメニューを構成しました。 道具を使わず自重で行う筋トレも含まれています。 トレーニングマシンを使わないでできるので、自宅でもジムのフリーウエイトコーナーでも行うことが可能です。
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ベンチプレスの補助の仕方!正しいやり方・方法を動画で解説

補助者は心理的な圧迫感から抜けられるように安心感をくれる役なので、トレーニング者がしっかり力を出せるように導きながら万が一の事故の予防もします。 そのためにも間違った補助ではトレーニング者の効果を邪魔してしまうこともありますので、どのように補助するのかを確認しておきましょう。
■下半身を鍛える・ふくらはぎ(ひふく筋)

スタンディングカーフレイズのやり方を動画で確認!回数や重量も解説

ふくらはぎを鍛える基本となるトレーニングです。スミスマシンなどを使って立った状態でつま先立ちするように上げ下げしてふくらはぎを鍛えます。ふくらはぎは普段の生活でとても多く使われるので持久力が強いです。ですので高重量か回数とセット数を多くして、限界まで追い込むオールアウトで極端に鍛えないと中々大きくならない筋肉です。
■下半身を鍛える・ふくらはぎ(ひふく筋)

シーテッドカーフレイズのやり方!スミスマシンでヒラメ筋を鍛える

ふくらはぎを鍛えるトレーニングの中で、唯一ヒラメ筋をメインとして鍛えられるトレーニングです。 バーベルやダンベル、スミスマシンなどを使って座った状態でつま先立ちするように上げ下げしてふくらはぎを鍛えます。シーテッドカーフレイズは、立って行うスタンディングカーフレイズよりふくらはぎの下の部分をより強化できます。
■腕を鍛える・前腕筋

ビハインドバックリストカールで前腕筋に効果的なやり方を動画で確認

バーベルを体の後ろで持ち手首を曲げて前腕筋を鍛えるトレーニングです。 前腕筋の中でも屈筋を強化するトレーニングで、リストカールのバリエーションの一つです。 後ろからではなく体の前からバーベルを持って行うこともできます。体にある骨格筋の中で腓腹筋(ふくらはぎ)と共に一番筋肥大が難しい筋肉が前腕筋です。
■腕を鍛える・前腕筋

リストエクステンションのやり方!重量や回数・効果のある筋肉を解説

両手をオーバーグリップでバーベルやダンベルなどを持ち、手首を上下させて前腕筋を鍛えるトレーニングです。 リストカールとはバーベルやダンベルの持ち方の違いがあるだけですが、リストカールで鍛えられる前腕筋の屈筋を鍛えるのに対し、今回のリストエクステンションは前腕筋の伸筋を鍛えられます。
■腕を鍛える・前腕筋

リストカールのやり方とバーベル・EZバーの重さ設定や回数を解説

現役トレーナー監修!両腕をアンダーグリップでバーベルやダンベルなどを持ち、上下させて前腕筋を鍛えるトレーニングです。高重量のハイレップスでセットごとにオールアウトして(回数を決めずに限界がくるまで)鍛えないと、なかなか大きくなりにくい筋肉です。回数や重量設定も参考に。たくましい前腕を鍛えましょう。
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ベンチプレスはロックアウトで腕を伸ばしきる?可動域は狭くする?

ベンチプレスでは気をつけておきたいことがいくつかあります。今回は、ベンチプレスでバーベルを持ち上げる時にどのぐらいまで腕を伸ばして持ち上げればいいのかについて考察します。基本的なベンチプレスのやり方としては、ロックアウトつまり腕を伸ばしきることはよくありません。だからと言って可動域を狭くするのかというわけではないのです。