■肩を鍛える・三角筋中部

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三角筋(肩)の筋トレメニュー例!ジムでの実践動画をチェック!

ボディビルダー柳さんの三角筋トレーニング(肩トレ)の実践をジムでモニタリング! 今回も同じく30分で仕上げるメニューで、三角筋中心で6種類の筋トレを行いました。 重量の真似はとてもできませんが、結果を出すトレーニングを行う柳さんの三角筋の実践筋トレを参考にしてみてください!
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スミスマシンショルダープレスのやり方や重量設定・効果を確認!

持ち上げたバーベルを顔の前に下ろす動作で三角筋(肩)の全体と三角筋の周りまで鍛えられる肩トレーニングです。スミスマシンフロントプレスとも呼ばれていて、主に座った状態で行います。スミスマシンで行うので持ち上げたバーベルがぶれたりしないで安定性が高く、高重量も可能です。ショルダープレスの場合は垂直より傾斜スミスマシンの方が良いです。
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スミスマシンバックプレスで三角筋中部に効果を出すやり方や重量設定

スミスマシンのバーを頭上から頭の後ろに下ろす動作で肩(三角筋中部)を鍛えるトレーニングです。フロントプレスのバリエーションでもあります。肩を後ろに引くためにグリップの間隔は広くして行います。三角筋中部に効かせられる理由は、頭の後ろに下げるからではなく広いグリップと短い可動域で行うからです。
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ケーブルサイドレイズのやり方とフォーム!重量設定やコツも解説

ケーブルマシンを使用して肩の筋肉である三角筋の中部を鍛えるトレーニングです。現役トレーナー監修。ケーブルマシンはフリーウエイトでダンベルで行うサイドレイズより可動域を増やせることと、どの動作範囲でも張力をかけられることがメリットです。やり方やフォームを動画で確認。重さの設定や回数も参考に。
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アーノルドプレスの効果的な筋トレのフォームとやり方を動画で確認!

ダンベルショルダープレスのバリエーションの一つで、ダンベルを頭上に持ち上げるトレーニングです。由来はその名の通りシュワちゃんが考案した筋トレで、部位は三角筋中心です。肩のプレス系の中で一番可動域が広く行えます。やり方とフォームを動画で確認しましょう。重量設定は重くしすぎず可動域をしっかり活用することが重要です。
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バックプレスのやり方を動画で確認!平均重量や筋トレの効果も解説

ビハインドネックプレスとも呼ばれていて、バーベルを頭上から頭の後ろに下ろす動作で肩(三角筋中部)を鍛えるトレーニングです。ミリタリープレス(フロントプレス)のバリエーションの一つです。怪我をしないためには重量の設定方法やフォームが重要です。動画でしっかり確認しましょう。回数やセット数、インターバルも参考にしてください。
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ショルダープレスのやり方とコツを解説!マシンの使い方や平均重量も

肩から上に持ち上げる動作で肩を重点的に鍛えるトレーニングです。ショルダープレスマシンを使ったやり方やフォームを動画で確認しましょう。フリーウエイトではバーベルの動きやバランスを取るなどかなりの集中力を要しますが、ショルダープレスマシンは肩の力だけに集中して行えるので肩の筋肥大にかなり有利です。
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ダンベルショルダープレスの平均重量は?効果的なやり方を動画で解説

ダンベルの特徴である広い可動域を活かして肩を鍛える、オーバーヘッドプレス系トレーニングです。重量を重たくしすぎると可動域を最大限に利用できず正しいフォームを維持できなかったり負傷しやすいため、少し軽いくらいの重量から始めていきます。座って行う方法(シーテッド)と、立って行う方法(スタンディング)があります。
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アップライトロウ(バーベル・ダンベル)の効果を出すやり方とフォーム

下から引く力で肩を鍛えます。やり方とフォームを動画で確認してたくましい肩を作りましょう。引っ張って上げるロウは基本的に背中のトレーニングですが、上体を立たせることで肩の筋肉である三角筋への刺激を強くすることができます。基本はバーベルです。他にもダンベル、EZバー、スミスマシン、ケーブル、チューブ、ケトルベルもできます。
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サイドレイズのやり方や重量設定は?効果を出すフォームを動画で解説

基本はダンベルで行う肩のトレーニングで、体の側面(サイド)に両腕を上げて行います。ダンベルの他にはバンドを使用したり、ケーブルサイドレイズなどもあります。レイズは「上げる、持ち上げる」動作で、プレス「押す」動作とともに三角筋(肩)を鍛える二つのトレーニングのうちの一つです。基本フォームとやり方を動画で確認しましょう。