スクワット

【基本トレーニング】

筋トレの基本10種目はこれ!初心者がやるべき基礎トレーニング!

筋トレの何からやったらいいのか分からないという人向けに、必ず押さえておくべき基本のトレーニング10種目を紹介します。初心者がやるならこの基本トレーニングだけやっても筋トレ成果は出ます!全身に効くのでメニューが作れない人も、まずはこれだけやればOKです。
【筋トレ知識】

【知っておきたい】筋トレBIG7はBIG3を超えたボディメイクの基本!

筋トレの中で、代表となる3つの種目「筋トレBIG3」があるのは有名です。スクワット、デッドリフト、ベンチプレスの3種が基本となるトレーニングです。その3つからさらに4つの種目を加えた「筋トレBIG7」があるのは知っていますか?ボディメイクを目標として筋トレをしている人は、BIG7だけで体作りを完成させることも可能です。フィジーク選手やボディビルダーを目指す人ではなければこの7つの筋トレだけでも十分にいい体を作ることができます。これは男女関係なく同じです。女性は男性よりもヒップアップを意識する人が多いのでBIG7だけでは少し物足りなさを感じるかもしれませんが、スクワットをフルレンジでをやればお尻もバッチリ鍛えられます。
【話題のニュース】

小林弘幸先生のスクワット健康法で人生が変わる効果とは?

TBSの朝の番組「ビビット」で、名医が実践シリーズ第9弾として順天堂大学 医学部の小林弘幸教授がスクワットを推奨していました!最近は空前のスクワットブーム(?)で家でも市民会館でもみんなが集まってスクワットをしているのだとか。「スクワットをするだけで本当に人生が変わる」と小林先生が実証済みの、若い人から70代や80代にも有効なスクワットを見ていきたいと思います。
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【女性向け筋トレ】脚のシェイプアップ

スミスマシンナロースクワットで外転筋に効果を出すやり方とフォーム

両足の幅を肩幅より狭くしてスミスマシンを使って外転筋を鍛えるスクワットのトレーニングです。外腿である外転筋を鍛える代表的なトレーニングで、他に外転筋を鍛えるトレーニングにはヒップアブダクターがあります。外転筋をしっかり鍛えると、男性は広くて大きい太ももを作ることができ、女性は引き締まった美しい太もものラインを作れます。
【女性向け筋トレ】ヒップアップ

ワイドスクワットのやり方を女性トレーナーが実践!太ももに効果大!

通常のスクワットは肩幅程度に足を開いて行いますが、ワイドスクワットは肩幅の1.5倍程度に広げて行います。足を大きく広げて行うことで内ももである内転筋を鍛えられる代表的なトレーニングです。他に内転筋を鍛えるにはヒップアダクターがあります。やり方を動画で解説。回数やセット数も参考にして、太ももに効かせていきましょう。
【女性向け筋トレ】ヒップアップ

ケーブルスクワットのやり方とフォームを確認!回数や負荷の目安とは

ケーブルスクワット(Cable Squat)とは、ケーブルマシンの張力を利用してお尻(大臀筋)に強い刺激を与えてヒップを鍛えるトレーニングです。 ケーブルマシンにフィットネスロープをつけて、ロープを握って行います。 【送...
【女性向け筋トレ】ヒップアップ

スクワットの効果的なやり方や呼吸法!女性で太ももに効く回数も紹介

下半身の筋力が弱い人が行う最初のスクワットは何も道具を使わずに(自分の体重のみで行う)自重のスクワットです。スクワットはきれいに引き締めた下半身を作り上げる最高の筋トレであり、やり方によっては太ももはもちろんお尻まできれいにヒップアップできる最強のトレーニングです。美しい下半身を作るためには必ず行いましょう。
■下半身を鍛える・太もも表(大腿四頭筋)

フロントスクワットのやり方や重量設定は?フォームと持ち方も解説

バーベルを体の前部に乗せて行うスクワットです。持ち方のグリップの種類も紹介。動画でやり方を確認しましょう。重量設定、回数やセット数も参考に。一般的なスクワットとは違って負荷が体の前にかかります。上体のバランスを取るため腹筋、腰などに力が入るので上体を全般的に強く鍛えられます。下半身では太ももに負荷が集中されます。
■下半身を鍛える・お尻(大殿筋)

スミスマシンスクワットのやり方や足の位置も解説!フォームも確認

やり方とフォームを動画で確認しましょう。レールがあるのでグラついたりすることなく安定して大腿四頭筋や大臀筋に集中することができます。しかし安定するために体全体でバランスを取ろうとする補助筋肉はほとんど使われません。フリーウエイトとの効果は全く違うので、別物だという認識のもとで活用していきましょう。
■下半身を鍛える・お尻(大殿筋)

ダンベルスクワットの正しいやり方と重量や回数・フォームを解説!

ダンベルを持ちながらスクワットをすることで、自重よりも負荷をかけられ、太ももに集中して刺激を与えられるトレーニングです。動画で正しいやり方とフォームを確認しましょう。ニュートラルグリップで行うので両足がやや狭くなり、つま先も他のスクワットほど外側に向けません。ステップ台やプレートなどを利用すると可動域を増やせます。
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