ベンチプレス

■胸を鍛える・大胸筋

大胸筋のメニュー例!実践動画でトレーニングの順番や回数も参考に!

ボディビルダー柳さんの大胸筋トレーニングをモニタリングしました! ベンチプレスから始めて今回は30分で仕上げています。 トレーニングする時間がない…という人でもこのように短時間で一つの部位を集中してやっていけば、十分に鍛えることができます。 今回は4種目の大胸筋トレーニングです。 一つの種目が終わるとすぐに次の場所に移動して1セット目から始めていくので種目間のインターバルも2分程度です。
■胸を鍛える・大胸筋

ベンチプレスのやり方と種類を動画でチェック!間違ったフォームとは!

今回は、筋トレBIG3のひとつであるベンチプレスです。 ベンチプレスも度々紹介していますが、簡単なように見えてフォームが間違っている人も多いです。 一番問題なのは、間違えたフォームであることに気がつかないまま正しいと思いこんでいると、なかなか結果がついてきませんし、思わぬ怪我に繋がることもあります。 ベンチプレスのウォームアップから実践、間違っているフォームについても動画で紹介しますので、自分のフォームも見直してみてくださいね。
【基本トレーニング】

筋トレの基本10種目はこれ!初心者がやるべき基礎トレーニング!

筋トレの何からやったらいいのか分からないという人向けに、必ず押さえておくべき基本のトレーニング10種目を紹介します。初心者がやるならこの基本トレーニングだけやっても筋トレ成果は出ます!全身に効くのでメニューが作れない人も、まずはこれだけやればOKです。
【筋トレ知識】

【知っておきたい】筋トレBIG7はBIG3を超えたボディメイクの基本!

筋トレの中で、代表となる3つの種目「筋トレBIG3」があるのは有名です。スクワット、デッドリフト、ベンチプレスの3種が基本となるトレーニングです。その3つからさらに4つの種目を加えた「筋トレBIG7」があるのは知っていますか?ボディメイクを目標として筋トレをしている人は、BIG7だけで体作りを完成させることも可能です。フィジーク選手やボディビルダーを目指す人ではなければこの7つの筋トレだけでも十分にいい体を作ることができます。これは男女関係なく同じです。女性は男性よりもヒップアップを意識する人が多いのでBIG7だけでは少し物足りなさを感じるかもしれませんが、スクワットをフルレンジでをやればお尻もバッチリ鍛えられます。
■胸を鍛える・大胸筋

スミスマシンナローベンチプレスで上腕三頭筋に効果的なやり方や手幅

スミスマシンナローベンチプレス(Smith Machine Narrow Bench Press)とは、通常のベンチプレスでは肩幅より広めにバーを持つのに対し、両手のグリップ間隔を肩幅よりも狭くしてスミスマシンを使って行うベンチプレスです。 ベンチプレスは大胸筋を鍛える代表トレーニングですが、両手の幅を狭くして行うナローベンチプレスに限っては、大胸筋よりも上腕三頭筋を中心に鍛えるトレーニングになります。グリップを狭くするほど三角筋と大胸筋の外側からの介入が減って上腕三頭筋の全体と胸の真ん中に刺激が集中されます。両手の幅は10cmから肩幅まで様々です。
■胸を鍛える・大胸筋

スミスマシンデクラインベンチプレスのやり方や角度・フォームを解説

現役トレーナー監修!動画でフォームを確認。15~25度の傾斜のついたデクラインベンチに頭の方を下にして横になり、スミスマシンを使用して大胸筋の下部を中心に鍛えるトレーニングです。 デクラインベンチプレスと同じく、大胸筋下部はインクラインで行う大胸筋上部より重い重量で行うことができます。重量設定や回数も参考に。
■胸を鍛える・大胸筋

スミスマシンインクラインベンチプレスの効果やフォームとやり方!

鍛えられる部位は鎖骨に接している大胸筋上部と前部三角筋です。大胸筋全体を鍛える種目としてはベンチプレス、スミスマシンベンチプレス、ダンベルプレス、チェストプレスマシンなどがあり、これらで大胸筋上部も一緒に鍛えることはできますが、大胸筋上部(鎖骨部)を一番メインとして鍛えるためにはこのインクラインベンチを使って行います。
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ベンチプレスで腰痛を防ぐ方法や肩の痛みを軽減させるには!

今回はそのベンチプレスを行うにあたって腰痛持ちの人や肩を痛めやすい人が腰や肩に負担がかかりすぎないやり方を紹介します。ベンチプレスの正しいフォームでは腰がアーチになって少し浮くようになりますが、腰に問題がある方はこれが原因で痛みが生じやすいです。腰のアーチをなくすことで腰への負担を軽減することは可能です。
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ベンチプレスの補助の仕方!正しいやり方・方法を動画で解説

補助者は心理的な圧迫感から抜けられるように安心感をくれる役なので、トレーニング者がしっかり力を出せるように導きながら万が一の事故の予防もします。 そのためにも間違った補助ではトレーニング者の効果を邪魔してしまうこともありますので、どのように補助するのかを確認しておきましょう。
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ベンチプレスは怖い?停滞した時に強くなるための補助トレーニング

他のトレーニングでは順調に重量を増やしていけるのに、ひときわベンチプレスだけ重量向上が遅いということが起きる場合があります。今回はベンチプレスの重量が停滞しているときの考え方や打開策の補助トレーニングについて見ていきます!フロアプレス、ボードプレス、スポトプレスとあります。