大胸筋下部

■胸を鍛える・大胸筋

スミスマシンデクラインベンチプレスのやり方や角度・フォームを解説

現役トレーナー監修!動画でフォームを確認。15~25度の傾斜のついたデクラインベンチに頭の方を下にして横になり、スミスマシンを使用して大胸筋の下部を中心に鍛えるトレーニングです。 デクラインベンチプレスと同じく、大胸筋下部はインクラインで行う大胸筋上部より重い重量で行うことができます。重量設定や回数も参考に。
■胸を鍛える・大胸筋

大胸筋の鍛え方!ジムで上部・下部・内側をケーブルやマシンで筋トレ

大胸筋をしっかり鍛えると、男性ならたくましい体になりますし、女性は脂肪の底にある筋肉が発達するとバストアップにもつながります。胸の一番大きな筋肉である大胸筋は扇子を広げたような形をしていて、上部にある鎖骨部、内側(中部)に位置する胸肋部、下部にある腹部の三つの部位に分けることができます。
■胸を鍛える・大胸筋

デクラインベンチプレスのやり方や効果・下ろす位置を動画で確認!

15~25度の角度のついたデクラインベンチに頭の方を下にして横になり、バーベルを使用して大胸筋の下部を鍛えるトレーニングです。デクラインダンベルプレスと同じく、インクラインベンチプレスより重い重量で行うことができます。フラットベンチとの違いは大胸筋下部に刺激が集中することです。重量設定や回数、インターバルも参考に。
■胸を鍛える・大胸筋

デクラインダンベルプレスで大胸筋下部に効果を出すやり方とフォーム

15~25度の傾斜のついたデクラインベンチに頭の方を下にして横になって大胸筋の下部を鍛えるトレーニングです。一般的にはインクラインダンベルプレスより重い重量で行います。やり方やフォームを動画で確認。受領設定や回数・インターバルも参考に。慣れていないとケガをするリスクもあるので注意が必要です。
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ケーブルクロスオーバーマシンで大胸筋下部に効くやり方とフォーム

チェストフライのバリエーションの一つで、ケーブルマシンを使い引っ張る動作で大胸筋を鍛えるトレーニングです。ケーブルの位置を変えることで(ケーブルクロスオーバー・ロープーリー)大胸筋の中でも刺激スポットが変わるので、日ごとに位置を変えるなどして鍛えていきましょう。動画でやり方とフォームを確認。重量や回数も参考に。
■胸を鍛える・大胸筋

インクラインプッシュアップとは?やり方のコツや活用方法を紹介

手をベンチなどに置き体を斜めにして腕立て伏せを行います。正しいやり方や活用方法を紹介。動画でフォームを確認しましょう。デクラインプッシュアップとは反対で難易度は下がります。バランスボールなどで行うと体を支える体幹も鍛えられます。最後の追い込みで取り入れたり、手幅を狭くした腕立て伏せをインクラインで行うこともできます。
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